karko's room
つれづれ・・・
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17時、仕事場で音楽が鳴る。
karkoは、その音楽が鳴ると終業。
今日は、もう一つ音が鳴った。
あちらこちらから、
「ビューイン、ビューイン」
と音がする。
携帯からだった。
緊急速報「エリアメール」
http://i.nttdocomo.co.jp/f/service/safety/areamail/index.html
karkoはdocomoユーザーなんだけど、「エリアメール」に登録しておくと、無料で緊急災害速報が入る。
マナーモードにしていても、危険を知らせる『音』が鳴る。
数分して、小さな揺れがあった。
震源地は、福島県。
これが大きな災害だったら『来るぞ!』と知った時点で何かできたのか?
ドキドキして固まっていたら、
「お疲れ様でした。」
冷静な上司の一言でハッと我にかえった。
緊張したなぁ~。
karkoは、その音楽が鳴ると終業。
今日は、もう一つ音が鳴った。
あちらこちらから、
「ビューイン、ビューイン」
と音がする。
携帯からだった。
緊急速報「エリアメール」
http://i.nttdocomo.co.jp/f/service/safety/areamail/index.html
karkoはdocomoユーザーなんだけど、「エリアメール」に登録しておくと、無料で緊急災害速報が入る。
マナーモードにしていても、危険を知らせる『音』が鳴る。
数分して、小さな揺れがあった。
震源地は、福島県。
これが大きな災害だったら『来るぞ!』と知った時点で何かできたのか?
ドキドキして固まっていたら、
「お疲れ様でした。」
冷静な上司の一言でハッと我にかえった。
緊張したなぁ~。
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今日は、カクッと気温が下がり寒い一日だったので、
久しぶりに湯舟にお湯を張った。
久しぶりの湯舟は、
肌がピリピリとした。
ん~~~、気持ちいぃ~~~♪
明日は、最高気温が20度を下回るそう。
寒さ対策、どうしようかな。
なんて、昨日の暑さからは考えられないことを考えながら浸かっていた。
夏、終わっちゃったな。。。。
今年の夏は、暑くて長くてしんどかったけど、
いざ終わるとなると、ちょっぴり寂しい気持ちになるわがままな私なのであった。
久しぶりに湯舟にお湯を張った。
久しぶりの湯舟は、
肌がピリピリとした。
ん~~~、気持ちいぃ~~~♪
明日は、最高気温が20度を下回るそう。
寒さ対策、どうしようかな。
なんて、昨日の暑さからは考えられないことを考えながら浸かっていた。
夏、終わっちゃったな。。。。
今年の夏は、暑くて長くてしんどかったけど、
いざ終わるとなると、ちょっぴり寂しい気持ちになるわがままな私なのであった。
なんと変化の多い年だろう。
日々くるくると状況や環境が変わる。
変化は、まだ続きそうな模様。
年末に一年を振り返った時、
『進化』であったと思えるように進んでいかなくては。
日々くるくると状況や環境が変わる。
変化は、まだ続きそうな模様。
年末に一年を振り返った時、
『進化』であったと思えるように進んでいかなくては。
昨夜遅く、ひょんな理由で友人が尋ねて来てくれた。
彼女とは、もう5年位ゆっくりと話す事がなかった。
以前は、毎日の様に一緒に泣いたり笑ったりしていたのに、状況が許されなくて、なかなか会うことが出来なくなってしまったんだ。
久しぶりの彼女は全然変わってなくて、一瞬で時が戻った。
お互いに、たまったものが爆発したかの様に喋りまくった。
ずっとずっと気になっていて、
でも自分一人ではどうすることも出来なかったけど、
諦めないで我慢して待っていて良かった。
心の中の時計が、また動き始めた。
彼女とは、もう5年位ゆっくりと話す事がなかった。
以前は、毎日の様に一緒に泣いたり笑ったりしていたのに、状況が許されなくて、なかなか会うことが出来なくなってしまったんだ。
久しぶりの彼女は全然変わってなくて、一瞬で時が戻った。
お互いに、たまったものが爆発したかの様に喋りまくった。
ずっとずっと気になっていて、
でも自分一人ではどうすることも出来なかったけど、
諦めないで我慢して待っていて良かった。
心の中の時計が、また動き始めた。
最近、義父母が引っ越しをした。
住んでいる団地の老朽化で、新しい建物への移動。
70歳過ぎた者にとっての引っ越しは近距離とはいえ相当な負担だろうと、精一杯お手伝いをした。
だけど、まわりを見ると、もっともっと厳しい環境の中、作業を一人でこなさなければいけない人がたくさん居ることがわかった。
移動は強制的。
行政は、お金の補助はあるけど手助けはしてくれない。
そもそも団地に住んでいるということは、身体や生活に何かしら不自由のある人たち。
引っ越しは、厳しい試練であった。
買い物することすら不自由な、90歳近いお年寄り。
身体は元気だけど、知的障害のある女性。
頑張っても足りないところを、回りの人達が支えあっていた。
自分の引っ越しだけでもいっぱいいっぱいだろうに。。。
物凄い力を見た。
住んでいる団地の老朽化で、新しい建物への移動。
70歳過ぎた者にとっての引っ越しは近距離とはいえ相当な負担だろうと、精一杯お手伝いをした。
だけど、まわりを見ると、もっともっと厳しい環境の中、作業を一人でこなさなければいけない人がたくさん居ることがわかった。
移動は強制的。
行政は、お金の補助はあるけど手助けはしてくれない。
そもそも団地に住んでいるということは、身体や生活に何かしら不自由のある人たち。
引っ越しは、厳しい試練であった。
買い物することすら不自由な、90歳近いお年寄り。
身体は元気だけど、知的障害のある女性。
頑張っても足りないところを、回りの人達が支えあっていた。
自分の引っ越しだけでもいっぱいいっぱいだろうに。。。
物凄い力を見た。
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